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他院で無効例でも、当院の樹状細胞腫瘍内投与なら効果が期待されます。当施設では高い技術を持った認定医と専門医が投与しています。→詳細はこちら
当院では他院とことなり有効性を多くの学会で発表のうえ論文にして発表しています。インターネットに記載するだけでは信用性がないからです。 |
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日本の科学研究の頂点である日本学術振興会の科学研究費を武田院長が研究代表者として獲得しました。大阪大学招聘教授として温熱療法による抗腫瘍効果・免疫チェックポイント抗体の増強について大阪大学医学系研究科と共同研究をしています。 |
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2019.12 |
大阪大学中之島センターで大阪大学医学部医事医療研究会がひらかれ武田総院長が特別講演「プレシジョンメディスン」を行いました。 →詳細はこちら  |
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2019.11 |
岡山で日本バイオセラピィ学会総会が開かれ、武田総院長がネオアンチゲンとオプジーボの発表をした。 →詳細はこちら  |
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2019.11 |
今注目の新規WT-1の樹状細胞研究会の初回がひらかれました。 →詳細はこちら  |
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2019.10 |
阪大豊中キャンパス大講堂で、武田総院長が学生に「がん今は」の講義をしました。 →詳細はこちら  |
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2019.10 |
学術雑誌に武田総院長が指導する阪大医学系大学院生の「複合免疫療法と温熱療法」掲載されました。 →詳細はこちら  |
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2019.10 |
遺伝子解析した ネオアンチゲン免疫療法を共同研究する会が癌研と当院を中心に開催されました。 →詳細はこちら  |
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2019.7 |
東京で最新の免疫療法の講演が開かれ、癌研 中村祐輔先生と当院 武田力総院長らがネオアンチゲンについて講演しました。 →詳細はこちら  |
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2019.6 |
京都で関西ハイパーサーミア研究会が開かれ、武田総院長と阪大 山本浩文教授らが、ネオアンチゲン時代の温熱療法について講演をしました →詳細はこちら |
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2019.5 |
金沢で癌免疫外科研究会が開催され、院長が司会をして、阪大の共同演者が免疫チェックポイント抗体とオプジーボの併用でステージWの進行癌で約50%の有効率を発表した。 →詳細はこちら |
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2018.12 |
東京で第7回日本免疫・細胞治療学会総会で総院長がシンポジウムで講演しました。 →詳細はこちら |
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2018.12 |
東京で第31回日本バイオセラピィ学会総会があり、武田力総院長と共同研究者の阪大分子病理学 久保田結衣が免疫チェックポイント抗体の臨床と基礎について発表をした。 →詳細はこちら |
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2018.11 |
福岡で、市民公開講座「がんプレシジョン医療の幕開け」が行われ、中村祐輔先生の特別講演が行われ、武田総院長がパネルディスカッションを行いました。 →詳細はこちら |
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2018.11 |
母校阪大講堂で阪大医学系大学院招聘教授の武田総院長が「今がんは」の講義を学生に行いました。 →詳細はこちら |
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2018.10 |
学術専門誌 「癌と化学療法」10月号に院長が阪大と共同研究の上執筆した免疫チェックポイント薬の効果を増強する2文献が掲載されました。 →詳細はこちら |
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2018.9 |
大阪で日本癌学会総会が開かれ、武田和医師が癌幹細胞制御の発表をし、武田力総院長は癌ワクチンの座長をつとめ、iPSの山中伸弥先生と親睦を深めた。 →詳細はこちら |
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2018.8 |
福井で日本ハイパーサーミア学会があり、進行癌101例の免疫チェックポイント抗体と樹状細胞の複合免疫療法を発表。膵・食道・大腸・胃癌などに40ー50%の有効率を発表した。中村祐輔先生のアンチゲンを稀少癌をふくめ9例に施行。 |
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